タイトルでオチが付いてますが、しばしお付き合いを。
ここんとこ毎日夢を見ているんですが、ほんとに危険。
今朝は。ボク囚人になってました。
よくわかんないけど銃を事あるたびに突きつけられてるの。
多分こないだ見たモダン館さんのアジトの影響なのかな・・・
でもずっと脱獄しようとしてる自分が居て・・・
んーようわからん
夢診断とか出来る人いたらちょっと診断して欲しいね。
自分がいかにダメ人間か思い知らされた日はありませんでした。
というか、以前書いた覚えがあるけど、春とはとことん相性が悪いみたいです。
なんか基本的にイライラしてたり、しょうも無いミスを連発したり・・・
こんなボクを誰か助けてください・・
って他人に期待しちゃうからダメなんだろうな・・・
強く生きなきゃ。
ネガティブな発言をお許しを。
より深く沈みこまねばなりません。
簡単に言うと、0から始めるより−(マイナス)から始めたほうがより高く跳べるってこと。
まぁこれは跳ぶ為。じゃぁ成長するためには?
これも同じでしょう。一度は−(マイナス)とまでは言わないけれど0までは落ちるのは必要だと思う。
順調な成長は本当の成長とはいえない。挫折を繰り返して乗り越えることが本当の成長。
今の人たちはは挫折を知らない。知らないというよりも全部自分で善いように解釈してる。
これはきっと危うい。というよりもへこんでから成長することのほうが何倍も成長できるのにもったいない・・・
こう思ってしまうのはエゴなのかしら。
はぁ
この記事を書いてる途中にPCがエラーでフリーズしました。2度目の記事です。
いいかげんこのノートPCも寿命ですね。新しいのが欲しいです・
というわけで最近のニュースでも
まずはこれ。
赤ちゃんポスト様々な論議を出してるのニュース。
でも、わたしはこう思う。「色々言うのはいいけど論点はそこでいいの?」
主な論点はこんな感じ。
子捨てを助長しかねないと危惧(きぐ)する声がある。日大大学院法務研究科の板倉宏教授(刑法)は「安易な養育放棄につながりかねず、病院は親から養育できない理由を聞き出す工夫が必要だ」と話す。(記事より抜粋)
早い話、この病院がこのポストを設置しようとしたことが問題らしい。そして親が子を捨てる事を病院がどうにかしろといっている。
違うでしょ。生まれてきた子供を捨てなきゃいけないなんて思わせてしまうこの国のほうが問題なんじゃないの?この病院が考えたことはとても単純なことなんだと思う。つまり「赤ちゃんを死なせたくない」
本当に問題視すべきなのはこの方策を厚生労働省が認可してしまったって事。何が言いたいかって、国はこの方策を認めることで子捨ての問題を先送りにしているということ。
親が子供を捨てなくてはならないということがどういうことなのか、本質のところが分かってない。そう思う。
お次。
病気腎移植は原則禁止この記事についてはかなり個人的な見解をはさむことになるので、不快に感じる人もいるかもしれない。
結論から言うと、私は「万波式」に大賛成する。
私は、幼い頃に左腎を患い、摘出している。つまり、私は他の人に比べて腎が一つ無いということだ。
腎の無いことの苦しみはよく分かっている。つまり透析の苦しみは・・・
いくら病気の腎でも透析の苦しみから逃れられるのなら、私は迷わずその腎をもらう。
いくら倫理的病理学的に「異常」な行動なのだとしても、私はそれを批判しない。たとえばその腎が別の病気を再発する可能性があるとしても、透析をしなくてすむのなら・・・そして、何時見つかるか分からない、健康で、自分に合う腎を待つよりも。
長くなりましたね。今日はこの辺で。おやすみなさい。
一昨日のロケ(取材じゃなくてちょっとしたイメージ映像を撮りにいってた)の時に、ちょっと頑張って、ちょっと高いところから5,6回ぐらい飛び降りてたんです。そしたら着地に失敗して左足ひねったんです。
まぁ痛いけどどうにかなるかぁみたいに楽観してた訳で・・・今朝おきてもまだ痛いからみてみると・・・なんか腫れてない??
んーやばいのかなぁこれって・・・
まぁいいや。